広瀬達樹さんと和歌山串本イカメタル




ただいま絶好調のイカメタルゲーム。

今回は広瀬達樹さんと釣女ちゃこが

和歌山は串本でイカメタルを楽しみます。

つり具のブンブンのスタッフ瀧本さんと谷口さんも参戦!

アカイカ・スルメイカ、そしてサバまでも!

よく釣れて寒さも忘れて大満足なのです。



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広瀬さんと三重県尾鷲のイカメタルゲーム



広瀬達樹さんと釣女ちゃこが、

三重県は尾鷲で冬のイカメタルゲームを紹介します。

ころころと変わるイカのレンジ。

その攻略のヒントは、ベイトかスピニングかロッドの使い分け方にアリ!

どうしてもアタリを見届けてしまい、即アワセが苦手な釣女ちゃこ。

最後までイカに翻弄されっぱなしなのか?



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釣り初心者の方用【サビキ釣り】仕掛けのセット仕方


最初、竿のセットからいきたいと思います。
まず、気をつけて頂きたいのが、ベールを起こしてから糸を出すようにして下さい。
糸を出したら、スーッとこのガイドにですね、一つずつ下から通して下さい。
一個でも入らないと、変な風になってしまうので
一個ずつしたら糸をスーッと出してもらって、仕掛けですね
今回サビキ釣りということで、サビキ仕掛けです。
「竿側ここから引き抜く」って書いてますんで、
ここにですね、リールから出した糸をまず、結んで下さい。
結び方はそれぞれあると思うんですけど、
自分はクリンチノットですね。
これを4回か5回位巻きつけて、この穴に入れます。
そしてもう一回、このできた穴に入れて、ピイーー
(※糸を引っ張て締める動作)。
これで、オッケーです。
先に針を出してしまうと、風とかあったらすぐに絡まりますんで、
出さないで先にカゴを付けます。
この状態ですね。
この状態のまま、竿を伸ばしていきます。
竿を伸ばす時は、下から出なくて、穂先からですね。
上から伸ばしていきます。
ガイドの部分をちゃんと合わせてですね、伸ばしていきます。
竿のセットが終わりました。
そしたらですね、サビキの針を出していくのですけど、 袋から出さないで、引っ張れば出るようになっていますんで。
ピイーーーとずっと 引っ張っていきますんで、出ます。
もし出なかった時に、袋を開けるように。
ゴミは、絶対に捨てないようにして下さい。
ポケットになんなりと入れといて頂ければ。
今回、2種類のカゴを用意したのですけど
こちらが、パクカゴです。
こちらが、プラカゴです。
パクカゴの場合はですね、手を汚さずにパクパク、このままの状態で掴めます。
プラカゴの場合は、餌を手で詰めないといけないんですけど。
今回は見た感じ、足場が上にいない、プラカゴですね。
なぜ、プラカゴがいいかと言うと、撒き餌の調整が効くんですね。
パクカゴの場合はすぐに、バッと出てしまうんですけど、上の方で全部出てしまう感じなんで。
今回は、プラカゴでいきたいです。

手で、奥の方まで差し込んで下さい。
押し込まないと、上の方で全部出てしまうんで、底の方で撒き餌を効かせたい場合は、押し込んでやって、満杯にしてあげて。

早速、やってみたいと思います。
仕掛け投入時にですね、仕掛けを投げたいと思うんですけど、投げてしまうと餌が(※サビキから)離れてしまうことになるんで、
なるべく竿の真下にですね、底まで落としていきます。
落とす時に手で、糸を触るような感じで落としていくと、着底がわかりやすいです。
着底したら、竿を大きくしゃくって、カゴからアミ(※撒き餌)を出して、(※サビキの周りに)幕を作るようなイメージですね。
はい、来ました。
アジ、来ました。
はい、アジ子です。
こんな感じで、釣って下さい。

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